| NPO法人JATACは都道府県単位で支部活動が行われています。トレーナー派遣,スポーツ障害及びコンディショニング等に関する質問は,本部事務局までご連絡下さい。 |
| ブロック・都道府県別会員数一覧 ※( )は支部長 | |
| 北海道ブロック22 東北ブロック67 関東ブロック99 東京ブロック48 北信越ブロック176 東海ブロック133 近畿ブロック126 中国ブロック6 四国ブロック9 九州ブロック80 |
北海道22(佐藤勇司) 青森12(坂本一雄) 岩手4(山内春雄) 宮城32(酒井賢一) 秋田1 山形11(相澤久敏) 福島7(植田和徳) 茨城8(坂巻庸隆) 栃木6(大畑和広) 群馬9(片貝浩二) 埼玉36(今井裕之) 千葉19(入澤正) 神奈川19(菅俣弘道) 山梨2(深澤徹) 東京48(伊澤政男) 新潟16(川上祥吾) 長野110(西條賢治) 富山16(酒井重数) 石川24(佐藤裕之) 福井10 静岡34(山野通也) 愛知56(井原正晴) 三重10 岐阜33(平中正夫) 滋賀10(田中清久) 京都15(奥憲雄) 奈良1(長谷川正太郎) 大阪40(田邊美彦) 和歌山11(岸田昌章) 兵庫49(嵯峨山潔) 岡山0 鳥取0 島根0 広島5(山本雅樹) 山口1 香川1 愛媛0 徳島0 高知8 福岡52(田中和夫) 大分5(塩井卓広) 佐賀2 長崎4 熊本1 宮崎13(大山時彦) 鹿児島2 沖縄1(桃原理) |
| ◆支部活動報告◆ |
| ◆2007-2008(平成19年度)◆ |
| ★東北ブロック★ |
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◆第1回.東北ブロック講習会(平成19年9月16日;フォレスト仙台) 参加人数:JATAC関係20名、柔整関係22名 |
| ★関東・東京ブロック★ |
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平成19年12月2日(日)、江東区豊洲文化センターに於いて表題研修会が開催されました(参加者37名)。演題は3題で、最初に池田克紀先生(東京学芸大学教授・本協会理事)をお招きして「操体法の理論と実際」をご講演頂きました。操体とは医師である故橋本敬三氏が体系化したもので、人間が健康で生きて行く為の基本的要件としての食・息・動・想が相関し、環境との関わりの中で快適に存在していることが重要とのこと。池田先生は操体法との出会いをご自分の体験を基にお話しされ、実技では二人一組で快感覚を探りながら全身から指先の細部におよぶ具体的で体系的な体の動かし方を教わりました。特に相手の体を動かす際の抵抗(誘導)の力がとても軽微であることには驚かされました。 |
| ★近畿ブロック★ |
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◆JATAC近畿活動報告会・研修会(平成19年7月1日;兵庫県柔道整復師会館) |
| ★埼玉支部★ |
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◆4月29日に埼玉新都心With Youさいたまで行われた今回の講習会は、会員、一般併せて50名が参加し、盛大に行われた。スポーツ選手に対するコンディショニングと題して、ホリスティックコンディショニング協会の岩間徹先生に講義をお願いした。ホリスティックとは「包括的」という意味を持っていて、本講習会のコンセプトは、筋弱化(機能低下)している部位をチエックし、様々な手法を使って修正していくというものであった。姿勢反射や平衡反応、運動連鎖など動作の基礎をおさらいした後、立位、歩行、座位、臥位
などで筋弱化している部位のチエックを行った。各部位の筋力チエックで、普段、何気なく行っている日常生活動作においても、自然に体軸が乱れていることに気づかされた。各部の筋弱化は単一の筋のみで発生するものではなく、運動連鎖(ここではマイナス連鎖と表現されていた)によって起こってくるため、単に局所にアプローチを行うだけでなく、遠隔部位からの促通を行うことも大切であるということがわかった。バランスボールやソフトギムボールの効果的な使用法も紹介して頂き、今後の治療の幅が広がると参加者には大変好評であった。現在、様々な治療法があるが、我々は得意な手法に偏りがちである。患者様の体にあった効果的なものを”ホリスティック”に考えた上でその手法を選択することが大切であると再認識できた講習会であった。 |
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| ★東京支部★ |
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◆平成19年9月2日(日)13:時-16時30分、銀座区民会館に於いて支部研修会が開催された。 |
| ★静岡支部★ |
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◆JATAC静岡平成19年度第1回講習会が6月17日静岡市中央体育館に於いて開催された。本講習会は「ピラティスメソード基礎編」と題してJR東日本スポーツ大塚ひとみ先生に講師をお願いし、理論と実技の2本立てで行われた。会員、学生合わせて34名が出席した。 |
| ◆平成19年度第2回講習会(平成19年10月28日;静岡県接骨会館) 内容「筋電気刺激(EMS)を利用した筋力強化」 講師:福田貴(伊藤超短波株式会社) 「身体の動きから診た評価とトレーニング」 講師:中山純一(R-Body Project) |
| ★愛知支部★ |
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◆平成19年10月14日(日)、岡崎市中央総合体育館会議室にて、午前中に支部臨時総会が開催された。会則に従い支部長、副支部長及び理事を選出し、今後の活動方針について活発に意見交換がなされた。会員26名の入会を得てJATAC愛知として今後、活発な活動が期待される。午後は講師に竹内繁先生(JATAC埼玉、NATA認定AT、NEC男子バレ-ボ-ル部AT)をお招きしてNATA認定ATまでの教育システムについてと、肩についてご講演いただいた。肩についてはSLAP損傷の徒手検査法について感度、特異度を組合せて、より確実に判断する必要性について、また、運動連鎖からの上肢の運動と下肢、体幹の関係、肩甲骨の動きと、動きの異常による肩の痛みについて等、興味深いご講演があり岐阜県からの5名を含め、16名の参加によりJATAC愛知として、初めての支部研修会を大変有意義な時間で終えることが出来ました。(文責:大野重雄) ※ニュースレポート第41号より |
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| 右が新支部長の井原正晴先生 | 講習会の様子 | 前列右から2番目が竹内先生 |
| ★滋賀支部★ |
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◆日本スポーツマスターズ2007びわこ大会事前研修会(平成19年7月29日;明日都大津5F会議室) |
| ★宮崎支部★ |
| JATAC宮崎では支部発足以来、初の支部研修会を1月20日、(社)宮崎県柔道整復師会会館(宮崎市神宮東)で開催した。まず、中馬健会員(日向学院男子バレー部トレーナー)が、『バレーボール競技でのスポーツトレーナーとしての実際』と題し、第38回春高バレー、平成19年度全国高校総体に帯同し現場から学んだ経験を中心にバレーボール競技での具体的なノウハウを述べた。第2題は、元宮崎県ラグビーフットボール協会安全対策委員長で、長年高校ラグビー大会のメディカルとして現場に立ってきた野邊隆会員が、『ラグビー競技現場からスポーツトレーナーに求めるもの』と題し、ラグビー競技におけるトレーナーの在り方を述べた。 昼食をはさみ午後より、寺原雅典会員(日本超音波骨軟組織学会理事)が『超音波エコー観察の基礎とスポーツ現場への応用』で、超音波の仕組みから柔整師や鍼灸師が使用する際の留意点、スポーツ現場での利用法などを語った。最後にビデオ講習『現場が求めるトレーナーとは』で、乾真寛氏(福岡大学スポーツ科学科教授、ユニバーシアードサッカー日本代表監督)が、平成17年のJATAC第4回認定講習会in福岡で行った講習がビデオ上映され、チームを目的まで導くためのトレーナーの役割などを学んだ。 (文責:寺原雅典) ※ニュースレポート42号より |
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| 司会進行の寺原会員 | 野邊会員 | 熱心に聞き入る参加者 |
| ◆2006-2007(平成18年度)◆ |
| 長野支部 |
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●認定更新講習会・学術研究会報告(平成19年3月4日:長野市生涯学習センター) |
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| 市川先生の実技(長野支部研修会) | シンポジスト(長野支部研修会) | 静岡支部研修会 |
| 静岡支部 |
| ◆平成18年11月12日(日)静岡県柔道整復師会館(静岡市葵区西門町)にて平成18年度第2回研修会が開催された。午前の部では静岡市さかくらクリニック院長、阪倉洋先生をお招きして「ブロック療法と保存療法」と題して御講演いただいた。午後からはR-body projectの中山純一先生によるテーピング実技講習を行った。当支部では今年度から新たに1.近隣地区にある柔道整復師養成学校へ開催を告知、学生の参加受け入れ。2.社団の支部組織と研修会を共同開催。の2つを試みている。参加人数はそれらに近隣県よりの参加をあわせ延べ30名。会場は熱心な参加者により終日熱気に包まれていた。 |
| ◆JATAC静岡平成18年度第1回講習会(平成18年7月2日(日);(社)静岡県柔道整復師会館(静岡市)) 内容「スポーツ指導者と選手の信頼関係 日本、ニュージーランドのラグビーを通して」 講師:大石哲夫(静岡県立大学助教授・ラグビー部監督) 「ホリスティックコンディショニング基礎編」 講師:矢野雅知(日本ホリスティックコンディショニング協会理事長) |
| JATAC近畿 |
| ◆JATAC近畿総会・活動報告会(平成18年6月11日(日);大阪柔整会館) 内容「支部会員による活動報告」 「スポーツ障害の治癒過程とリハビリテーション」 講師:鶴池政明(大阪体育大学助教授・NATA認定アスレティックトレーナー) |
| ◆2005-2006(平成17年度)◆ |
| 北海道支部 支部研修会報告 |
| 北海道支部も平成7年10月に支部を結成し、早10年を迎え、記念講演会を開催致しましたので報告します。 平成17年10月9日(日)10時から15時まで「かでる2.7」において、中野 偉夫 静岡大学名誉教授(NPOJATAC理事)、片岡 幸雄 千葉大学教授(NPOJATAC副会長)を講師にお迎えし、13名(会員9名、他4名)と少ない参加者ではありましたが、参加者一同有意義な講演会となりました。午前は、中野名誉教授に「健康と運動」(良い姿勢とウォーキング)と題し、健康には、運動・栄養・休養を高いレベルでバランスを維持することが大切であるということを皮切りに、生活習慣と生活習慣病、体力の内容と構成因子、姿勢評価、ウォーキングの意義、ポールウォーキングの特徴と効果などの講演をいただきました。午後は片岡教授に「JATACこれからの10年」と題し、今までの10年を総括し今後の10年を生涯教育システム、組織力の強化、国際大会の対応、会員資格の拡大、他団体との関係など、先生の試案を拝聴した後、参加者との討論形式で意見交換も活発に行われました。 当支部は会員も23名と少ないため、会員増強のためには地域貢献が必要などのアドバイスもいただきこれからの支部活動にも一層力を入れて行きたいと感じた一日でした。(文責 佐藤勇司) ※ニュースレポート第33号より |
| 埼玉支部 支部研修会報告 |
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今回の埼玉支部研修会は、過去2回のスポーツ医学ファーストエイドからコースを変更し、AED(自動対外式除細動)コースを受講した。数年前、県内の中学生が野球をしていて打球が胸に直撃し、心臓震盪により命を失うという悲しい事故があった。その場に除細動器を携行し適切な処置が施されれば、彼は助かったかもしれないと報道された。このようにスポーツ現場や日常の医療現場において除細動器の必要性が最近徐々に高まってきたような感じがする。除細動器は、その名のとおり「心臓で起こる細動を取り除く器械」のことである。心臓の細動がないと除細動器は作動しない。すべてアナウンスによって操作方法を説明してくれるので、取り扱いは簡単である。CPRなど救急活動内容の録音機能まで備わっていて救急搬送までの連携に役立つようである。除細動器を施す対象は9歳以上で幼児には使用しない。心室細動が1分間持続すると7%蘇生率が下がり、除細動器を使用すると40%蘇生率を上げることができるようである。講習会はCPRの復習の後、3~4人を1組で5組に分け、5つのシナリオを課題とし、除細動器を用いた救命訓練の演習をした。参加者の学習力は非常に高く、5つのシナリオ演習をすべて終えたときには、皆ほぼ完璧な処置を施せるよう上達していた。 |
| 長野支部 支部研修会報告 |
| 期日:平成17年7月3日(日) 会場:松本市勤労者福祉センター(長野県松本市) 内容:「ビジョントレーニング」 講師:田村知則(視覚情報センター所長) 「コミュニケーション・スキル」 講師:藤沢令子(社団法人長野県経営者協会) |
| 静岡支部 支部研修会報告 |
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平成17年11月6日(日)静岡市内、「ラペック静岡」に於いてJATAC静岡平成17年度第2回会員講習会が開催された。朝よりあいにくの天候にもかかわらず県内18名、県外6名の計24名が参加。午前の部は静岡大学助教授の吉田 和人先生をお招きして「下肢のバイオメカニクス」というテーマをスポーツの際の動き方からアプローチした見方を軸に先生自身の体験も交え、ともすれば取り付きにくい内容になるところを大変わかりやすくお話して頂いた。昼食をはさんで午後からは(株)インパクトトレーディング代表横澤隆男様、すがまた接骨院院長でJATAC認定アスレチックトレーナーの菅俣弘道先生の御二人をお招きして「ポディアトリーと足底板」と題して歩行の際のバイオメカニクス、その分析方法から足底板処方実技までを駆け足で紹介していただいた。 この日の静岡はあいにくの雨模様で肌寒い1日であったが、会場内は真剣に聞き入る会員の熱気にそんなことをまったく感じさせないものであった。午後4時、この日の講義すべて終了。山野会長の挨拶により盛会裏に幕を閉じた。 |
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| AED実習(埼玉支部研修会) | 中野先生(静岡支部第2回研修会より) | 菅俣先生の実技(静岡支部第3回研修会) |
| 福岡支部 支部研修会報告 |
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NPO法人ジャパン・アスレチック・トレーナーズ協会(NPO法人JATAC)の第4回認定講習会IN九州が9月18日、福岡大学第二記念会堂(福岡市城南区)で開催された。冒頭主催者である福岡県支部支部長の田中和夫が「柔道整復師がトレーナーとして何を求められて社会的に何が出来るのかそれを探すための指標となるのが研修会である。我々の本業である運動器系の骨・軟部組織疾患に対する施術をじっくり見つめ直し、しっかりとした柔道整復学の研鑽と資質の向上に努め地域社会への一層の貢献と信頼を高めていくことこそ肝要である。」と挨拶した。続いて講演とシンポジウムが行われ、総勢180名の参加者があり盛会に終了した。 |
| ◆2004-2005(平成16年度)◆ |
| 埼玉支部 研修会報告(平成16年12月4日開催) |
| 今回の研修会は参加者26名で、エアロビのスタジオを借り切って行いました。参加者全員ジャージ姿で実技中心の講義でした。トータルバランスコンディショニング(以下TBC)と称された研修会ですが、研修会名を聞いただけでは、何をするのかピンとこないと思います。TBCは「筋肉のバランスと静的・動的アライメントを変えることを出来るか」ということを追求したコンディショニング法です。 TBCの最大の目的はウィークポイントの克服、動きのバランス調整です。ウィークポイントを見つけるという課題に対し、まずは立位で足をそろえ静的アライメントをチェックすることから始めました。前額面では骨盤の高さ、脊柱の側弯、骨盤回旋、肩の高さ等を、矢状面では脊椎の彎曲、骨盤傾斜、肩甲帯の位置などをチェックします。次に柔軟性をチェックしていくのですが、これが意外に難しいのです。ただ堅い、やわらかいと評価するのではなく、検査する手をセンサーのように神経を研ぎ澄まし、筋肉の緊張を感じるところ(ある意味エンドフィール)の角度で評価します。当然、筋肉の柔らかい人は緊張感を感じることなくROMはFULLとなりますが、そういった場合この筋肉は「ルーズ」と評価するようです。ルーズな部分は筋収縮しづらいため、他の筋肉に代償運動が起こります。反対に堅い(タイト)筋肉は収縮しやすいのですが、こういった筋肉は過使用性拘縮という状態になることもあり、やはり「ウイーク」になっていくようです。 静的アライメント、柔軟性をチェックしたら、次はステッパーに乗せ動的アライメントを見ます。そのときの骨盤傾斜、重心移動をチェックします。このような段階で体をチェックし代償運動を見つけ、ウィークポイントに対しエクササイズを処方していきます。タイトな筋肉にはストレッチが有効ですが、ターゲットとなる筋肉のストレッチ感がない場合、一つの方法にとらわれず、その筋肉が伸びやすいようなポジショニングにすることが大切だと講師の先生がおっしゃっていました。ストレッチ方法も数多く紹介していただけました。バランスをチェックする方法としてバランスボールも使用しました。バランスボールは、エクササイズとしても活用でき、そのバリエーションの多さには非常に驚きました。 この研修会で全体像を把握することがいかに大切なことであるかを改めて考えさせられました。この考え方は、そのまま現場に使えるもので、トレーナーのための指導方法でもあるのではないかと思いました。(文責:金井英樹) |
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| 福井支部 |
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1月9日から寒波が入り、夕方からは今年初めての大雪にみまわれた中、第24回北信越ミニバスケットボール大会が福井県で行われ、その救護活動に参加しました。 |
| 福岡支部 |
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今回は森永製菓株式会社健康事業部九州営業所の山崎所長を招きスポーツ栄養学(基礎編)を講演していただいた。事前申込みの時点で反響が大きかったため教室を大講義室に変更したにも関わらず、当日は他県の会員の参加もあり立ち見も出るほどであった。講義に先立って森永が行っているウイダーのアスリートサポートがスライド等で説明された。企業の行う大きな事業内容に多くの会員が興味を示していた。 |
| ◆2003-2004(平成15年度)◆ |
| 滋賀支部活動報告 |
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「水中運動<アクアセラピー>講習会報告」 |